2014年7月31日木曜日

納品済:459:ミャンマー産 非加熱ルビー 1.3ct マーキスカットダイヤモンド PT900 ペンダント







暗さも、薄さもないいい感じの赤い色。

でも、写真撮影になると…

室内では、暗く写りすぎてしまうので、

屋外で撮影してみると…

夕刻なのに明るく写りすぎる。

肉眼で見ると、室内でも綺麗な赤なのに、こんなに撮影に困ったルビーの記憶がないです。

晴れた日の昼間に撮影するといったいどうなるだろう??

実物を目にしないと良さがわからないというのもいいかも。

下から2番目がこの中では一番いい感じかなと思いますが、指に蚊が止まっているのは内緒にしといてください…

蛍光性もばっちり。

そんな、ミャンマー産の非加熱ルビーです。

中央宝石研究所 3つ折り鑑別書付

43万円





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2014年7月14日月曜日

翡翠いろいろ





>> こちらのブログに、各リングのリンクを貼ってみました。

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2014年7月11日金曜日

454:中古 ブルーサファイア 2ctup PT900 リング #10



色が抜けている感もありますので、サファイアのブルーにこだわる方にはおすすめ致しません。



シルキーで柔らかい青! が、気に入って入手しました。

写真は、簡単に撮りましたが、青が実物よりも強く出ました。

サファイアに見られる色のムラ、色帯(カラーバンド)があります。

最近、好みのブルーがある程度明確になってきたので、サファイア探しを始めましたが、

一つの区切りというか、2ct以上のもので、石の形や、色、枠のデザインも含めて、いいなー! と、思えるものは、

なかなか無いだろうなぁと、思える指輪です。

爪は、職人さんに丸く小さくしてもらいました。

インクルージョン、色のムラ、ガードル付近の微小な欠けがあります。

「シルキーな青」のサファイアがお好きな方に見ていただきたいなと思いっています。

雨天下で、動画撮影してみました。

夕刻で、光が足りなかったのか、葉っぱの緑がくすんで見えてますね。

色の再現は、ちょっとした条件の違いで大きく変わってきますね。



追記:最初、「青いサファイア」にしていましたが、

自分の中で、いや、これは違うのではないか??

という、脳内会議の結果、「青いサファイア」の名前を外すことにしました。

悪くはないのですが、色が抜けている感もありますので、

サファイアのブルーにこだわる方にはおすすめ致しません。

自分の求める「青」は、もっと「青」でなくては!

と、心を新たにした次第です。



写真追加、屋外で撮影しました。

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2014年7月4日金曜日

納品済 中古 スゴカワイイ ダイヤモンド フルパヴェ リング #14





スゴカワイイリング!

ど・こ・も・か・し・こ・も・ダ・イ・ヤ・モ・ン・ド!!

メインのダイヤモンドがVSクラスだと、価格が跳ね上がりますが、

輝きを損なわない程度の、SIクラスなところが、価格がそこまでいかないので、あるいみ隠れたポイントです。

えげつなさがなく、逆にカワイイ感じなのは、ダイヤモンドを留める爪が沢山あることで、光が和らいでいるからかな?

と、思います。



薄く雲がかかった日向で撮影。

雲がかかっていなかったら、キラキラ感はUPすると思います。(十分という話もありますが…)



プラチナ 950

ってことは、ヨーロッパで作られたものか、志ある日本のジュエラーさんが作られたのか??

どうなんでしょう?

凸のような形の中に「B」という工房か、ブランドのマーク入っています。

地金の鏡面光沢が目立ちすぎる部分があったので、職人さんに頼んで、削ってもらいました。

ついでに、爪も丸く小さくしてもらいました。

以前の写真は残っていませんが…

その際に削れた刻印は、同じ数字を側面に打ち直しています。

刻印は、PT950

メインのダイヤモンド 0.51ct メレダイヤモンド 計 1.50


26万円



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